
昨日に引き続き、もう一つ伊勢シリーズ
(シリーズなのか?)
伊勢うどんです。
この伊勢うどん、口にした瞬間、
「なんだぁ~このうどん」(心の声)
とビックリしてしまいました。
普通のうどんとも、
もちろん稲庭・讃岐・武蔵野 系ともまったく違う食感!
あえて名前をつけるとすれば、
"プアプア系"
とでもいうのでしょうか。
普通のうどんと御腑を足して2で割ったような感じの食感。
ただ、たまたま入った店が
そんなうどん玉を使用していただけかもしれないので、
「全てがそんな感じ」とは言えないですが・・。
(他の店では食べていないので・・)
【DATA】
携帯で撮影
お手軽に立体写真を撮るときでも
携帯はとっても便利。
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テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

お伊勢さん(伊勢神宮<内宮>)の入り口ある橋です。
普段いい加減な自分でも、なぜかこのような場所を訪れると
なんとなく身の引き締まる思いがします。
ちなみに宗教や思想的意図はまったくありません。
素直に写真だけを楽しんでください。
【DATA】
伊勢神宮(内宮)でのカメラ二台での撮影。
カメラ位置が然程離れていなかったので、
立体感は薄いかなと思っていたのですが、
以外にうまくいったかも知れません。(←自画自賛w)
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

"安芸の宮島"の鹿です。
ニュースか何かでは
「観光客を襲う襲う」みたいなことをやっておりましたが、
自分が行った時には、どの鹿も御行儀がよく
観光客を襲っている姿は見ませんでした。
しかし、角は切ってあるとはいえ所詮は野生。
やはり注意は必要でしょう。
【DATA】
安芸の宮島 船着場近くにいた鹿。
カメラ二台での同時撮影。
同形式のカメラで同じ設定なのに発色が微妙に違います。
・・が、こんなんでもステレオ写真はOK。
しっかり立体感が楽しめます。
日曜日(2/26)分の投稿なのですが
もし土曜日(2/25)に見れていたら、それは気のせいです。
土曜日(2/25)にはこの投稿は見えないと思い込みましょう。
そして日曜日(2/26)以降に存分にお楽しみください。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

荒川静香さんの演技素晴らしかったですね。
・・で荒川です。
いや荒川静香さんじゃなく江戸川区の荒川。(寒)
立体視に慣れていないとちょっと見難い写真になってしましました。
ただ見方のポイントとしては、
下半分の花畑(?)に注意を向けると良いかと思います。
上半分の水上バスに注意を向けてしまうとキツイです。
【DATA】
カメラ二台で同時撮影。
上記の通り立体視に慣れていないと、
いや慣れていたとしても結構キツイものとなってしましました。
そういった意味ではステレオ写真としてはちょっと失敗かも?
ただ、見るのに成功した暁には花畑(?)の広がりが感じられます。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

小っさな動物園で撮ったハイイロリス(多分?)です。
ちょこまか動く動物をステレオ写真で撮影するのは大変なのですが、
タイミングが合い、うまくいきました。
【DATA】
カメラ二台での撮影。
檻(というか網)を避けるように二台のカメラを構えるのが
思いのほか大変でした。
一枚の写真としてはベタっとしているのですが、
ステレオ写真としては、結構立体感が気持ちよいものに
なってくれました。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

香川 金毘羅さんの展望台のようになっている所です。
この角度から撮影すると清水寺のようにも見えます。
お寺さんなどは山(丘)にあることが多く、
(昔の)設計が同じ様になるからでしょうか?
ちなみにお寺、神殿などを真正面で撮影することは
祭られている神様などに失礼ということで御法度です。
【DATA】
香川 金刀比羅宮のステレオ写真
カメラに二台で同時撮影(確か?)
手前に、あえて垂れ下がる木々を入れて
より立体感が出るように撮影してみました。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

公園にあった井戸のオブジェです。
ただ この場所埋立地なので昔には(もちろん今も)
井戸など無かったはずなのですが、
(もしあっても塩辛い水しかでないかと・・)
なぜココに"井戸"なのかは不明です。
【DATA】
海浜公園の井戸オブジェ
カメラ一台で少し位置をずらして撮影。
ステレオ視になれていないと
ちょっと見難いかも・・
慣れていると立体感が結構気持ち良い。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

常陸の国にて、乗った鉄道の車内でのステレオ写真。
所用で乗車した電車が子供のときに
乗った事のある銀座線だった古い車両。
銀座線を走っていたころは、
駅に停車する前のポイント等の無電区間で
(鉄道でいうところの三線式のため無電区間がある)
車内灯が一斉に消え上記写真の非常灯が点いておりました。
ここを走るようになってからは
改造され車内灯が消えないため
非常灯が光る事も無く、
単なる車内オブジェと化しておりました。
聞いた話だと、この旧銀座線車両が走っていた路線自体が
消えた(廃止)そうです。
【DATA】
日立電鉄(?)にて
カメラ二台で同時シャッター押し。
静物だからカメラ一台で
アングルをちゃんとして撮影すればよかったと少し反省。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

海鵜(多分)です。
手持ちで二台のカメラを使ってステレオ写真を撮る場合、
なかなかうまくシャッターチャンスを図ることが難しく
これもチャンスを捉えたとはいえない写真になってしまいました。
【DATA】
市川野鳥の楽園にて。多分海鵜。
カメラ二台手持ちで撮影。
止まり木の野鳥がこっちを向いてくれなかった・・
見方は平行法です。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

ステレオ写真の場合、
動物の様に動きのあるものを撮るのは
結構難儀します。
基本的には二台のカメラを使って
同時にシャッターを切る必要があります。
自分はリレーズやリモコンを使わずに、
手持ちで(左右にそれぞれカメラを持って)撮るので、
少し時間がズレて失敗することも多いのですが、
この写真は比較的うまく撮れたと自己満足しております。
【DATA】
江戸川区にある無料動物園の山羊
二台のカメラを、左右にそれぞれ持ち撮影。
交差法で見てください。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

天橋立の雪景色。
去年の3月、春が近い季節だったのですが
丹後地方は日本海側ということもあり、
まだまだ雪が積もっておりました。
今頃の雪はもっとすごいのでしょうね。(特に今年は)
【DATA】
飛龍観展望所から1台のカメラで撮影。
実か右と左の写真の撮影地点が10mくらい離れています。
・・が、あまり思った感じには立体感がでなかった・・・・・。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

一昨年の浜名湖花博で撮った蝶です。(何蝶だか忘れた・・)
当然蝶は生きており、すぐ動いてしまうこともあって
あわてて二回シャッターを切ったため、
ブレて写真としては失敗しています。
・・が、ステレオ写真としては、
立体感が良く出ていて成功と、自己満足しています。
この辺が、通常の写真とステレオ写真との違う部分なのでしょう。
【DATA】
浜名湖花博にて
カメラ一台による、ずらしての撮影
交差法で見てください。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真

ご挨拶代わりに、
以前住んでいたところで、散歩中に写した紫陽花です。
(ちょっと季節外れ)
散歩中の普段気に留めないものでも
ステレオ写真にすると面白かったりするものです。
【DATA】
手持ちのデジカメ1台によるずらし撮り。
散歩中の遊歩道にて。
平行法により見てください。
テーマ:3D・立体写真(ステレオ写真) - ジャンル:写真
ようこそステレオ写真の世界へ
◆ステレオ写真とは・・・◆
同一対象物を微妙に角度ずらして写した二枚の写真を
左目で左(又は右)の写真を、右目で右(又は左)の写真を
見ることによって立体的に見えるというものです。
見方として交差法・平行法等の方法があります。

(そのほかの方法もあります。赤青眼鏡で見るものもありますね。)
原理としては、ドットをステレオ視することによって立体に見えるステレオグラムと同じです。
当ブログは、交差法・平行法に対応しています。
ほぼ毎日、交差法・平行法の写真を順に掲載していこうと考えております。
(本人がいい加減なので、毎日にならない場合もあります・・)
★ためしに見てみよう!★
下を左の絵を左目(又は右目)で
右の絵を右目(又は左目)でごらんください。

■先端が飛び出して見える。
平行法(右の絵を右目で、左の絵を左目)で見ています。
平行法の見方として画像の奥、遠~くを見るような感じで
眺めていると出来易い。
また真ん中に紙などで衝立をすると見易いかも。
■先端が引っ込んで見える。
交差法(右の絵を左目で、左の絵を右目)で見ています。
交差法の見方として寄り目にするような感じでみると出来易い。
訓練しだいで、誰でも見られるようになります。
是非チャレンジしてみてください。
本当かどうかはわかりませんが、ステレオ視することによって
視力の改善効果や、今はやりの右脳訓練になるそうです。
(あくまで、そういわれているだけで、効果が無くても責任は負いませんので、ご了承ください。当然このブログはそんな目的のものではありません。ただただ単純に楽しんでください。)
◆ステレオ写真とは・・・◆
同一対象物を微妙に角度ずらして写した二枚の写真を
左目で左(又は右)の写真を、右目で右(又は左)の写真を
見ることによって立体的に見えるというものです。
見方として交差法・平行法等の方法があります。

(そのほかの方法もあります。赤青眼鏡で見るものもありますね。)
原理としては、ドットをステレオ視することによって立体に見えるステレオグラムと同じです。
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ほぼ毎日、交差法・平行法の写真を順に掲載していこうと考えております。
(本人がいい加減なので、毎日にならない場合もあります・・)
★ためしに見てみよう!★
下を左の絵を左目(又は右目)で
右の絵を右目(又は左目)でごらんください。

■先端が飛び出して見える。
平行法(右の絵を右目で、左の絵を左目)で見ています。
平行法の見方として画像の奥、遠~くを見るような感じで
眺めていると出来易い。
また真ん中に紙などで衝立をすると見易いかも。
■先端が引っ込んで見える。
交差法(右の絵を左目で、左の絵を右目)で見ています。
交差法の見方として寄り目にするような感じでみると出来易い。
訓練しだいで、誰でも見られるようになります。
是非チャレンジしてみてください。
本当かどうかはわかりませんが、ステレオ視することによって
視力の改善効果や、今はやりの右脳訓練になるそうです。
(あくまで、そういわれているだけで、効果が無くても責任は負いませんので、ご了承ください。当然このブログはそんな目的のものではありません。ただただ単純に楽しんでください。)
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